ウーマンコム コラム

ランチの後は、お昼寝タイム

お昼にご飯を食べると、うとうと眠気が・・・。
だけど「食べてすぐに寝ると牛になる」のフレーズが邪魔して、眠気を我慢していませんか?
実は、お昼寝はとってもカラダにいいんです。

そもそも私たちの体は、14時から16時の間に、自然と眠たくなるようにできています。
そして、なによりお昼寝にはかわいいカラダになれる効果がたくさん。
その1.食後の眠気の解消
その2.午前中の疲れをリセット
その3.ストレスの軽減
その4.記憶力と集中力が高まり、仕事の効率もUP
その5.コラーゲンの生成で、お肌のハリが蘇る

■お昼寝のススメ
眠気は、脳からの「休息が欲しいよぉ」のSOS。
10~20分ほどのお昼寝をとるのがおすすめです。
ポイントは、長く眠らない、ソファーなどに横にならない、
15時以降は昼寝をしない、起きたら大きく伸びをするなど軽く体を動かす。
眠れなくても、静かな場所で目を閉じて深呼吸をするだけでも、リラックスできますよ。

━[基礎体温活用ONE Point♪]━━━━━
朝の基礎体温を測る時、舌のどの位置に体温計を当てていますか?
舌の裏の奥にある筋のすぐ横に、体温計が当るようにして、口を閉じたままじっとするのが正解です。
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◆疲れが抜けない人に試して欲しいマカ
妊活中の女性や、花粉症にお悩みの方に人気のマカ。
体でつくり出すことのできない必須アミノ酸がたっぷり含まれているので、
お仕事で忙しい方たちからも、
「疲れにくくなった」、「疲れを翌日にもちこさなくなった」と人気です。

さっと飲めるスティックタイプと飲みやすい粒タイプ。
ウーマンコムならは、自分好みのマカを選べます。