マカってなぁに?

マカの紡いできた歴史

名前の由来編

小さな卵形に秘められた大いなるパワー



マカは何千年も昔から、アンデス地方で伝承されてきた、栄養価が高い食べもので、地元の人々に親しまれています。一口にマカといっても種類は多く、記録されているものだけでも100種もあり、そのうちの11種がペルーに生殖しています。



マカの語源はギリシャ語のLepidion(小さな鱗片という意味)で、マカの実が卵形で小さいことからつけられたようです。植物学ではアブラナ科のレディウム属に属し、学名をLepidium meyeniiといいます。




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2011年04月10日 更新

マカでお料理

「マカの味にどうしても慣れない・・・」
「いつもむせてしまうから、飲むのに勇気がいる」


そう思ってしまうと、せっかく体にいいものでも飲むのに抵抗を覚えてしまいますよね。
そこで、少しでもマカを気軽に飲んでいただけるように、いくつかのレシピをご紹介しています。



もともとマカはペルーでは普段のお料理にも使われているお野菜です。
アレンジしだいでいろいろな楽しみ方ができますよ。


マカは熱を加えても栄養が損なわれませんので、安心して色々な料理にお使いください。


>>マカでお料理は、こちらです。


2011年04月10日 更新